グループD-ワールドカップをドメインという視点で見てみる!
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ワールドカップをドメインという視点で見てみる!
強豪チームひしめくD組をみるべし!
.UR (ウルグアイ)
サッカーは強いウルグアイだが、ドメインはけっこうマイナーな部類に入ると言える。
とくに日本にはなじみがうすく、登録用件も厳しいので使う機会もすくないであろう。
完全にウルグアイ国内でのみの利用状況といった感じだ。
.CR (コスタリカ)
これもウルグアイ同様コスタリカ国内での利用がメインと言った状況。
マイナーであると言わざるをえないが、CRという言葉とある業界ではよく目にする。
人によっては魅力に思う人もいるのかもしれない。
.UK (イングランド)
イギリスは.GBというドメインも使うことはできたのだが、結局、.UKの方を使っている。
このUKドメインはサブドメインという形でCO.UKがかなり利用が進んでいる。
登録料も安いのも魅力。
そして最近になって.UKのセカンドレベルへの登録が緩和された。
まだまだメジャーな単語も多いがまだまだ登録用件がきびしい。
でもサッカー同様ドメインもメジャー感があるのは否めない。
.IT (イタリア)
ITという文字列からネット関連IT関連に携わる人には人気。
サッカーもそうだがイタリアはなんでもブランド化させるのが上手だ。
ITドメインは登録用件が厳し目だがトラスティーなど利用して登録するすることは可能である。
以上がD組のドメインだ。
このグループはサッカー同様イギリスとイタリアが完全に抜けた存在といえる。
ドメインとサッカーの強豪ってなかなか比例してそうじゃないか!
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